未練タラタラ男はいつまで未練タラタラでいるのか

3流病院でセコセコ働く、男性看護師の日記です。日本一ゴルフの上手い看護師と認定看護師とモテる看護師と儲ける看護師を目指してます。

カテゴリ: 日記

忘年会。

今日は、病院の大忘年会である。

いろんな関連施設もあわせて、200人以上が集まる。

食事も豪華だし、無料だし、最後に抽選会もあり豪華な景品も当たる。

しかし、僕は参加しない。

参加しない理由はひとつ。

彼女が参加しないから。

彼女は、こういった集まりに参加しないタイプ。

部署の飲み会とかにも参加しない。

だから、なぜか彼女にあわせて僕も参加していない。

以前は、許可を取って参加したこともあるのだが、なんとなく嫌な雰囲気が残る。

なので、こういった催しものがある時は参加しないか、彼女に黙って参加するか。

忘年会は、参加したことが必ずばれるので参加できない。

本当は参加したい。

なのに参加しない。

今年は、彼女に忘年会の話題を一言も口にしていない。

口にすると行ってきていいよと言われ、行きたい気持ちが強くなり、苦しくなる。

言わないようにしたのだが、やっぱり苦しい。

なんで、我慢してるのだろうか?

不思議だ(涙)
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誕生日ランチ。

先日、彼女の誕生日のお祝いということで、ホテルのレストランでランチをして来た。

以前にどこのホテルのランチにしようか悩んでいたのだが、

http://satomi-love.mobi/archives/13430564.html

結局、口コミの評価の高いホテルを選らんだ。

少し古めではあるが品のある素敵な雰囲気があった。

緊張しながら最上階のレストランへ。

40階とかの高層階のホテルがあるなかでの13階。

少し寂しい気もするが、場所的に良く景色も十分に楽しめた。

しかし、口コミの評価が高いということはお得感もあるということで、主婦層のランチタイム化となっていた。

セレブ系な主婦たちが、シャンパンを片手にランチタイムを過ごしでいた。

そんななかで誕生日ランチをしている二人は、何となく場所違いな感じが。

料理もボリュウムもあり、かつ上品で美味しく、サービスもとても良かった。

なのに場所違い感が・・・。

それでも彼女は、すごく良かったと誉めてくれる。

なんて良くできた彼女なんだろう。

ホテルのスタッフが気さくに声をかけてくれ、撮ってもらった写真も僕の素敵な思いでのひとつになった。

なんだかんだと言ってはみたが、十分満足のできるものだった。

来年は、高層階のホテルにチャレンジしてみようかな。

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やっとブログが継続できるようになった。

設定がどうだこうだで日記が付けれなかったけど、やっと設定が変えれた。

やっぱりパソコンのこととかよくわかっていないと大変だ。

まぁ半月程、間が空いてしまったがたいした出来事もなかったので、問題ないかな。

とりあえず、日記が続けられるようになって良かった。



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口内炎。

最近、とんでもなくデカイ口内炎にやられている。

しかも三個もできている。

もしかしたら、もう二個ぐらい小さいのができているかもしれない。

とにかく痛い。

口内炎の原因は、いくつか考えられる。

一つは、単純に疲れ。

仕事での疲れもあるし、帰宅後にテレビを見たりスマホを触ったり無駄にだらだらしてしまい、睡眠時間が足りてないのが原因だと考えられる。

そして二つ目は、薬剤。

僕は、力が必要なときに利用している薬剤がある。

それを飲むとパワーがみなぎる。

しかし、この薬剤は恐ろしい。

飲むとパワーがみなぎるのだが、飲まないとパワーが出なくなる。

そして、副作用として口内炎ができやすくなる。

薬に頼らざるを得なくなったこの身体には、口内炎は避けられない。

に、してもこの口内炎は痛すぎる。

なんとかこの口内炎の痛みを鎮める方法はないんだろうか。

早く治ってほしいな。

ただはっきり言えることは、みなぎるパワーから得られる快楽は、口内炎の痛みごときでは止められない。

相も変わらず目先の欲求に勝てない自分がここにもいるようだ(涙)



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文化祭。

今日は地区の文化祭だった。

昨年から地区の役員をしているので、この文化祭も開催する方になる。

役員といってもただ焼きそばを焼いて販売するだけ。

販売といってもほとんどが地区の顔見知りなので、売っているのかあげているのか分からない感じ。

そんななか、僕のいとしの彼女も引っ越しをしたことにより、同じ地区民となっていた。

彼女の今日の予定は、夜勤明けであり、是非とも焼きそばを買いに来るように声をかけておいた。

もう彼女が来る前からソワソワ。

彼女が来たら地区の役員のメンバーに紹介でもしようかなんて。

なんて思いながらソワソワしていると、彼女からライン。

「今から行くよ。娘も一緒に行く。」

娘も一緒!!( ; ロ)゚ ゚

ソワソワからドキドキへ。

そして遠くに二人の姿が。

相変わらず美人だが、娘もかわいくなったし大きくなった。

久しぶりに会う娘にたじたじ。

役員風をふかして、焼きそばを彼女に四個を無料で持たせる。

娘にもさりげなく挨拶。

気のきいた言葉でもかけたかったのだが、思い浮かばずそのまま去っていってしまった。

しまった、みんなに紹介するのを忘れてしまった。

でも娘が一緒だから無理だったかな。

ただ、みんなにあんなに美人な知人がいるってことだけでも自慢したかったな。

いつも思うのだが、僕はどんだけ彼女が美人に見えるんだろうか。

いつまでも自分の彼女を美人だと思っていられる自分ってすごく幸せものだなと。


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