未練タラタラ男はいつまで未練タラタラでいるのか

3流病院でセコセコ働く、男性看護師の日記です。日本一ゴルフの上手い看護師と認定看護師とモテる看護師と儲ける看護師を目指してます。

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日勤。

今日は、日勤。

手術が5件。

入院患者が8名。

看護師が四人。

一人休んだので3人。

結果として、手術患者3人みながら病院の半分の患者を看ることに。

とりあえず、やってみた。

そしたら、出来た。

こうして、人がいなくても仕事ができるということになり、人がいなくても大丈夫となっていく。

今日は、彼女と一緒の日勤。

終わったら、ハグしてもらう予定だった。

早く終わったら、ハグどころか部屋で小休止してもらうつもりでいたのに。

一人休んだ為、仕事が終わったのが21時。

彼女はリーダーだったので、まだ終わらない。

寒いなか彼女を待つ。

もうすぐ22時になる。

未だに彼女はこない。

早くこないかなぁ。

今月は、休みが合わなくて、会える日がほとんどない。

数少ない会える機会なのにな。

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異動。

昨日、彼女からラインで大事な話があると言われた。

すごく嫌な予感がしたので、探ってみるとどうも仕事に関する話のようであった。

少しホッとした。

また別れ話や結婚の話ではなくて、良かったなと。

仕事の話だと異動の話か昇格の話かなと。

ただ今の病院の現状だとどちらも考えにくく、どちらかというと昇格の可能性が高いように思えた。

昇格と考えると先輩の自分よりも先にと思うと腹立たしく感じてしまった。

彼女が昇格なら自分も昇格だろうと自分を慰めながら一夜を過ごした。

そして、彼女と対面しその大事な話を聞いた。

異動が決まったとのことだった。

昇格でなくて少しホッとしてしまった。

異動かぁ。

仕事では、彼女でありながら何度ももめていた。

http://satomi-love.mobi/archives/12151898.html

決してやり易い相手ではなかった。

口では残念がりながらも、心の中では楽になるかななんて。

ただ、やっぱりさみしい。

せっかく一緒に働きたくて、異動を希望して一緒の部署になれたのに。

一緒の部署になれたのに、別れてしまったり。

仲直りして、仕事も覚えてやっと楽しくなりそうだったのに。

時間が経つにつれ、彼女の異動の話により心に大きな穴が空いたようになってしまった。

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仲直り。

http://satomi-love.mobi/archives/14180053.html

やっぱり彼女とやり直したい。

そう思って、彼女をコメダに呼び出した。

いろいろ話をして、仲直り。

そして、じゃあ次に行こう!と彼女に言われ店を出る。

どこに行くか決めてから店を出ないと、このまま今日は解散となりそうだし、できれば彼女の温もりを感じたいが、その提案すらできなくなってしまう。

しかし、彼女の歩みを止めれず会計が済み店外へ。

恐る恐る、これからどうするの?と彼女へ質問。

すると、部屋行ってお布団にはいろうよ。だって。

びっくり。

どうやら彼女も癒しが欲しかったようだ。

まぁいろいろあったが、仲直りできたし、癒しも得られたので良しとするかな。



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誕生日ランチ。

先日、彼女の誕生日のお祝いということで、ホテルのレストランでランチをして来た。

以前にどこのホテルのランチにしようか悩んでいたのだが、

http://satomi-love.mobi/archives/13430564.html

結局、口コミの評価の高いホテルを選らんだ。

少し古めではあるが品のある素敵な雰囲気があった。

緊張しながら最上階のレストランへ。

40階とかの高層階のホテルがあるなかでの13階。

少し寂しい気もするが、場所的に良く景色も十分に楽しめた。

しかし、口コミの評価が高いということはお得感もあるということで、主婦層のランチタイム化となっていた。

セレブ系な主婦たちが、シャンパンを片手にランチタイムを過ごしでいた。

そんななかで誕生日ランチをしている二人は、何となく場所違いな感じが。

料理もボリュウムもあり、かつ上品で美味しく、サービスもとても良かった。

なのに場所違い感が・・・。

それでも彼女は、すごく良かったと誉めてくれる。

なんて良くできた彼女なんだろう。

ホテルのスタッフが気さくに声をかけてくれ、撮ってもらった写真も僕の素敵な思いでのひとつになった。

なんだかんだと言ってはみたが、十分満足のできるものだった。

来年は、高層階のホテルにチャレンジしてみようかな。

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文化祭。

今日は地区の文化祭だった。

昨年から地区の役員をしているので、この文化祭も開催する方になる。

役員といってもただ焼きそばを焼いて販売するだけ。

販売といってもほとんどが地区の顔見知りなので、売っているのかあげているのか分からない感じ。

そんななか、僕のいとしの彼女も引っ越しをしたことにより、同じ地区民となっていた。

彼女の今日の予定は、夜勤明けであり、是非とも焼きそばを買いに来るように声をかけておいた。

もう彼女が来る前からソワソワ。

彼女が来たら地区の役員のメンバーに紹介でもしようかなんて。

なんて思いながらソワソワしていると、彼女からライン。

「今から行くよ。娘も一緒に行く。」

娘も一緒!!( ; ロ)゚ ゚

ソワソワからドキドキへ。

そして遠くに二人の姿が。

相変わらず美人だが、娘もかわいくなったし大きくなった。

久しぶりに会う娘にたじたじ。

役員風をふかして、焼きそばを彼女に四個を無料で持たせる。

娘にもさりげなく挨拶。

気のきいた言葉でもかけたかったのだが、思い浮かばずそのまま去っていってしまった。

しまった、みんなに紹介するのを忘れてしまった。

でも娘が一緒だから無理だったかな。

ただ、みんなにあんなに美人な知人がいるってことだけでも自慢したかったな。

いつも思うのだが、僕はどんだけ彼女が美人に見えるんだろうか。

いつまでも自分の彼女を美人だと思っていられる自分ってすごく幸せものだなと。


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