未練タラタラ男はいつまで未練タラタラでいるのか

3流病院でセコセコ働く、男性看護師の日記です。日本一ゴルフの上手い看護師と認定看護師とモテる看護師と儲ける看護師を目指してます。

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猫カフェにがっかり。

今日、彼女と猫カフェに行ってきた。

フリードリンクということだったけど、安っちい紙コップの自販機だった。

せめて、ガストぐらいのドリンクバーを用意して欲しいなと。

いざ、入室。

可愛らしく綺麗な猫がいっぱい。

こたつの席が空いていたのでそこへ。

いい席が空いててよかったねと言いたいところだけど、客は誰も居なかった。

二人でこたつ席に座ってラブラブモードといきたかったけど、なにかが足りない。

・・・。

猫がいない。

いや、いることはいるのだが一切近寄ってこない。

周りを見渡す。

あっ、猫じゃらしを発見。

早速使用する。

猫ちゃんたちが近づいてきて、猫じゃらしで遊ぶ。

遊ぶけど、何かもの足りない。

一向にこちらになついてこない。

強引に膝の上にのせるもすぐに脱走。

頭や喉をなぜてもゴロゴロ言わない。

彼女も僕も猫を飼っていたことがある。

ある程度猫のことはわかっているつもりであったが、ここまでなつかないとは。

30分で退出。

せっかくのデートだったのに、盛り上がりがなかった。

その後、ラーメンを食べて軽くドライブをして帰宅。

今日の彼女もとても綺麗だった。

そして、デートすごく楽しかったよと。

なんていい子なんだろう。

帰宅後にライン。

彼女から、

「次のデートはくっつきたいな」

だって。

次のデートは、月曜日。

いっぱい彼女に甘えちゃうにゃん🐱

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猫カフェ。

明日は、彼女とデート。

遠出をするのは、三月以来になる。

そして行く場所は、彼女のリクエストにあわせて猫カフェ。

彼女は、どちらかというと強いタイプ。

かわいいよりは、美人。

妹よりは、お姉さんタイプ。

そんなタイプの彼女が、

「猫カフェに行ってみたいにゃぁ。」

だって。

スッゴク可愛かった。

以前にもデート中に、野良猫をみかけたことがあってその時も可愛らしく野良猫に話かけていた。

明日の猫カフェではどうなっちゃうんだろう?

楽しみだな。

まぁ、今月はまだ休みが一日しかなくて、肉体的にも精神的にも疲れていたけど、明日のデートを楽しみに頑張れた感じかな。

明日は、いっぱい甘えちゃおっと。

生理なのが残念だけどな。
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スマホで撮影。

少し前だが、スマホで撮影を考えた。

そして、実践をしてみた。

結果は、可もあり不可もありの微妙な結果となった。

良かった点は、全く気付かれなかったこと。

数秒で暗がりだが彼女の姿が納めれたこと。

音声はしっかり入っていたこと。

悪かった点は、録画時間が二十分が限界で盛り上がる前に録画が停止していた点。

電気を消した後は、真っ暗で何も映っていなかった点であった。

今回の結果を踏まえ、次回の作戦を考えた。

少しリスクが高くなるが、スタートするのは二回戦開始直前。

照明は全部消して暗くするのだが、カーテンを少しだけ開けて軽く外の明かりを取り込む。

心配な点が、録画を開始する時の音。

後は、二十分でどこまで盛り上げれるかということだ。

ただ、まだ次の撮影日が決まっていない。

とりあえず、早く次の撮影日がきまるといいな。



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悶々とした気持ち。

今日は、会議を終えて午後から彼女と一緒に働いた。

今日の彼女は優しかった。

仕事も忙しいながらも楽しそうにおこなっていた。

彼女が楽しそうに話をしているので会話にはいりたいのだが、自分の仕事があるので入っていけない。

僕にも話かけてくれるのだが、表面的な会話しかできなくて、悶々とした気持ちが残る。

結局、二人っきりの場面が作れずに仕事が終わった。

帰りも他のメンバーがいて、話が出来なかった。

彼女からラインが来るものの、返信するとラインを子どもに見られてしまうので返信が出来ない。

言いたいことが伝えられない。

悶々とした気持ちになってしまう。

彼女は、僕のことを好きと言ってくれない。

好きと言ってしまうと、僕に依存してしまう気がして、ある程度二人の関係が整理されるまでは言えないとのこと。

これも悶々とした気持ちになってしまう。

付き合ってる頃は、毎日好きってお互いに言い合ってたのにな。

次のデートの日は、彼女は生理。

ここも悶々の原因なのかもしれない。

とにかく悶々。

早く彼女と話がしたいのにな。

しばらくこんな気持ちが続くのは、少しつらいかな。

大好きだよ。

彼女に直接言えないので、こんなところを使ってすみません。

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二人の妥協点。

今日は、デート。

彼女からの連絡を待っていた。

「おはよう。どこにいる?」

と何もなかったような感じで連絡があった。

待っていることを伝えると、こちらに向かうとのこと。

どう接していいんだろう、昨日の今日だしな。

なんて考えていると彼女が到着。

顔には笑みが。

助かった。

怒ってはないようだ。

何事もなかったようにデートスタート。

とりあえず部屋の方へ向けて車を走らせる。

部屋へ一直線に向かいたかったけど、このまま部屋に行ってしまうとほんとにセフレになっちゃいそうなので、何か食べに行こうかと聞いてみた。

夜勤明けなんで、きっと大丈夫と答えるだろうと思ったら、

「腹減った。春巻き食べたい。」

ということで、食事をすることに。

食事をしながら、仕事の話に。

すると、少しづつ険悪なムードに。

でも、部屋に連れ込みたいのでぐっと我慢。

彼女に話を合わせながら、なんとか食事を終えて車内へ。

何も言わずに部屋へ向かう。

彼女も何も言わずに部屋へ入ってくる。

彼女はそのままベッドに倒れこむ。

ベッド上で、世間話から仕事の話へ。

部屋まで連れ込んだ安心感からなのか、彼女の意見に不満をぶつけてしまった。

するとやはり彼女の機嫌が悪くなる。

「やっぱり仕事で優しくできないわ。なんかイラつくもん。」

話合えばお互いに理解できると思ったのに・・・

せっかくベッドの上まできたのに、ここで揉めるのかぁ。

すると彼女から、

「でもこうして、仕事が終わったらいつものように甘えさせてもらうね。」

・・・

仕事では不仲で、プライベートは仲良し。

仕事の不仲もあくまでも仕事で、心は好きでいてくれるということか!

オッケー!

二人の妥協点が見つかった。

そして、それがきっかけとなり営みがスタート。

上手く妥協できるといいけどな。



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